Mahaloカイロプラクティックオフィス マハロ

店舗詳細

0466-33-2440(予約制)

辻堂駅南口徒歩5分。赤ちゃんや妊婦さんも受けられるカイロプラクティック

辻堂駅前で10年間営業してきたカイロプラクティックの施術院が、2016年末に辻堂海岸通りを1本入った閑静な住宅地へ移転。
『体のゆがみによる神経の圧迫を取る』というカイロプラクティックの原理原則に基づく施術で、乳幼児、妊婦さん、高齢者の方なども含めたあらゆる世代の「日常の中で生じる体の不調」に対応する。

丁寧な問診、全身のレントゲン分析など詳細な検査で現状を把握。根本原因を解決する

「人間の体は背骨を“柱”に、脳から体への命令を伝える大事な神経が集まっています。神経の流れが妨害されるとその大事な命令がスムーズに伝わらず、痛みや不調につながります。当院の施術はこの人間の最も大切な神経の流れを正常に戻すことを目的としています」(院長)
必要に応じて、器具による皮膚温度の測定や提携医院でのレントゲン撮影なども行う念入りな検査も特徴の1つ。全身の状態を把握することで、より安全で適切な矯正が行えるという。

院長は元プロサッカー選手。鍼灸マッサージの経験を経て現在の道へ

太田裕和院長はベルマーレ平塚でもプレーしていたという元プロサッカー選手。
プロのアスリートとして「体のメンテナンス」の重要性を実感し、引退後は鍼灸マッサージの国家資格を取得。治療の道へと進んだ。
「何をしても治らずに長年苦しんでいる体の痛みや不調、もしかしたら神経の圧迫が原因かもしれません。カイロプラクティックであなたの問題をどのように解決できるのか丁寧にご説明しながら施術を進めていきますので、ご安心下さい。まずはお気軽にご相談ください!」(院長)

『レディオ湘南にゲスト出演』

レディオ湘南さんにゲスト出演させていただき
まだだま知られていないカイロプラクティックの真実、健康についてお話させていただいております。

『ミヤネ屋に出演』

ミヤネ屋に出演させていただきました。

『FMヨコハマに出演』

「スポーン」でおなじみのホズミンが来てくれました。

院長プロフィール

院長 太田裕和

1971年4月10日生まれ。京都府出身。
同志社大学卒業後Jリーグに入団。プロサッカー選手としてベルマーレ平塚、アルビレックス新潟など数チームで約6年間プレーする。
引退後は鍼灸按摩マッサージ指圧師の国家資格を取得。

より患者さんを救う為の施術法を模索する中でカイロプラクティックと出会い、その考え方・施術方法に魅了されてカイロプラクティックに人生を懸けてみる決意をする!

2005年、辻堂駅南口のビル4Fにて同院を開業。
2016年11月、駐車場完備の現在の場所へ移転。

「患者さんが元気になって喜びの声を聞いたり、辛そうに来院された方々が施術後に笑顔で帰って行かれるのを見ることが一番の喜びです。
これからも、患者さん一人一人の痛み、お悩みに真摯に向き合って参ります。」